イラロジプログラムを500行近く破棄
エージェントの実装の段階で拡張性に乏しくなってきたので、
ソースコードを見直してみることにした。色々考えてみた挙句、プログラムをごっそりと削ってみた。まあ500行程度だけど。
というわけで、現在大学にて徹夜。
新しい実装の方向性としては、Agentクラスがインターフェースを提供し、派生するエージェント達がそれぞれ独自のアルゴリズムを1つずつ実装する。
エージェントとか言ってると、Matrixの世界のような気がしてくる。
Matrix=格子だし。(w
そこで、それぞれのアルゴリズムを操るエージェントに名前をつけてみた。
モーフィアス:イラストロジックのヒント数字が大きい部分に注目する。真理(答え)を導く導入役
ネオ:バックトラックによる全探索を行う。どのような状況下でも解けるアルゴリズムなので、救世主の名前を与えてみた。
トリニティ………
………、もはや、イラストロジックの自動回答でもなんでもなくなってきた。orz
というか、かなり疲れてますね。
連帯責任
まあ今のところ提案の一つに過ぎませんが、連帯責任制を取り入れる一つの理由としては「人に迷惑がかからなければ、自分は何をしてもいい」と言う考えをなくしてもらうことにあります。これから就職活動のグループディスカッション、卒業研究、そして社会人となっていくに当たって、自分のしたことは少なからずとも他の人に影響を与えます。
ですから他の人に絶対迷惑がかかるから連帯責任はやめて欲しいというのは、ここでは取り下げうる十分な意見とはなりませんね。(w
今回は私ではなくkuboboが問題作成・資料作成を行い、出題範囲はJavaの基礎にあたる部分なので、ゼミ時間中にしっかりと勉強すれば十分達成できる目標だと考えています。
連帯責任制なのはグループが協力して勉強すると言う意味でも、有効だと思います。
当日は全員にPCが渡って、しっかりと勉強ができるようにする予定です。確かゼミでPCを持っていないのは二人だけでしたよね?
ところで、平均点ではなく最低点が……に変更しようかとも考えているのですが、そこらへんはどうでしょ(ぉ
成績公開などに関しては、細心の注意を払っておきます。今言えるのは、しっかりとやれば怯える必要はない。ということです。
あと、逃亡は許さん(ボソ
大阪探訪
帰りにヨドバシカメラに寄って、SL-C3000を見る。
なんか分厚いなぁ……、余り気にならないだろうと思っていたのですが、意外と分厚さが気になる。購入はもう少し先にする予定。
kuboboから頼まれた修理中のmp3プレーヤーの経過を見に行くと、なんと修理センターに17人の待ち行列が(ぉ
整理券だけひいて、その間にNTTのサービスカウンターに行き、Bフレッツのサービスについて質問をしてみる。
光を引くのに2,3ヶ月かかるらしい……。1月にnatcrackerのサービスが切れるのだが、しばらくの間サーバーをどうするか……。うーん……困った。
とか言っている間に、待ち順番が来ていたのでmp3プレーヤーの件について問い合わせてみたら、本日修理完了とのこと。下に来ているかもしれないから、見てきますね。と店員が見に行った後、しばらくして修理されたmp3プレーヤーを持ってきた。二度手間にならずにラッキー。
その後、ヨドバシの書籍コーナーに行き、堂島のジュンク堂を回ってから帰る。
ジュンク堂で、Struts本を2冊、SPI本を1冊購入。
帰りは雨がドシャ降り。
とりあえず、荷物だけを死守し帰宅しました。
さて、風呂に入らんとな。